早いもので、すっかり街中はクリスマスディスプレイ一色。
という事で、meubleでは
Beauty But Toughのツリー。
豪華に120センチオーバーの6段シャンパンタワーです。
リアルなフルートグラスでは、ちょっと勇気の要る高さでも
Beauty But Toughなら崩しても割れる事はなく安全安心です。
そして、12月5日(Fri)・6日(Sat)はmeubleの入っているAXISビル毎年恒例の
AXIS BAZAAR/アクシスバザーが開催。
アクシスビル内の様々なショップがセールを展開!
当meubleも「メリクリ」から「あけおめ」まで年末年始にぴったりなゴールドシリーズの食器をセール!
世界経済がこんなんだからこそ、気持ちは明るくいきましょ。
投稿者 meuble : 16:18 | コメント (0) | トラックバック(0)
富山県からヤマイチ株式会社さまにお越し頂きました。
ご来館、誠に有難うございます。
家作りは住み手自ら目と耳で情報を集め的確な判断をする事が重要。
hi-sはそのお手伝いをする第3の専門家というコンセプト。
なるほど、心地良い住まいは住み手によって異なるという訳ですね、納得。
ホームページでは社長様をはじめとする3つのブログが運営中。
更新頻度もハイペース!見習わなくては・・・。
ご来館誠に有難うございます!
スタジオ金沢同様、今後とも宜しくお願い致します!
投稿者 meuble : 17:10 | コメント (0) | トラックバック(0)
Showtime Collectionの看板的存在、「Multileg Cabinet/マルチレッグ・キャビネット」。
今回はそのディテールと魅力に迫ってみます!
名前が示しているように、なんと言っても様々な形の脚が特徴。
キャビネット部分はシンプルな立方体の組合せで構成されていて、
ユニークな脚の形状をより強調しています。
独特なデザインの組合せの違和感をサラッと無くしているのは単一色で統一した「色」の効果。
画像(展示)の「ブルー」が最も印象的ですが、実は7色のカラー展開です。
ホワイト・ブラック・ベージュ・イエロー・レッド・オーベルジーヌ、そして、ブルー。
いずれも原色に近いビビッドな色が占めています。
オーベルジーヌ?!
直訳すると「茄子」、色としては淡くくすんだ紫で、これまた美しく神秘的な色です。
マルチレッグ・キャビネットの特徴のひとつに、変幻自在のカスタマイズ性があげられます。
ちょうどキューブ2つ分のユニットの組合せで構成されていて、
高さは1段積みと2段積みから、
幅は最小1メートルから、基本的にどれだけでも繋げる事が出来ます。
さらに内装するオプションパーツも様々。
棚板仕様、ディバイダー仕様、シングルドロワー、ワイドドロワー、
ボトルドロワーなんていうユニークなものも用意されています。
さらにさらに!醍醐味であるマルチレッグは、お手本となる組合せはあるものの、
12種類(!)の中から好きな形を選ぶ事が出来ます。
形だけじゃなくカラーも指定出来るので、例えば、
真っ白なキャビネットに色とりどりの脚を組み合わせる、
なんて欲張り仕様にもできそう。
さらにさらにさらに!トップ面はガラスで、コチラもカラーが指定できるので、
ブラックキャビネットにレッドのガラス、
なんて妖し過ぎるコーディネートも可能です。
ガラス自体は透明感を生かして、裏面から塗装されています。
ターコイズブルーの美しい断面を楽しむこともできます。
とは言え、デザイナーの意図通り、
ハイメ・アジョンらしい世界観炸裂の単一ワンカラー仕様が、断然断然オススメです。
TOYO KITCHEN STYLE |トーヨーキッチンスタイル | meuble "SHOWTIME" | ムーブル ショータイム
投稿者 meuble : 18:28 | コメント (0) | トラックバック(0)
キッチンシステム研究所の黒田秀雄さまにお越しいただきました。
ご存知の通り、All About のカテゴリー「キッチン」のガイドとしてもご活躍中です。
いつもお世話になっております。
今回はAzulを見て開口一言「きれいな青だねぇ」と。
ぐるりと店内をご覧になりながら、現在の国内のシステムキッチンのデザインについて、
色々と(熱く)意見交換させて頂きました。
是非また、お気軽にお立ち寄り下さい!
投稿者 meuble : 17:57 | コメント (0) | トラックバック(0)
建築家と建てるデザイナーズハウスを提供されている
ウィークエンドホームズの立木(ツイキ)さまにご来館いただきました!
ハイメ・アジョンの手がける家具と新しいキッチン「ino」が創り出す独創空間、如何でしたでしょうか?
立木さまは独自で編集を行い出版も手がけるプレスとしてもご活躍。
なんかインタビューみたいになっちゃって、話しすぎちゃいました・・・。
スタジオ南青山同様、お気軽にお立ち寄り下さい!
投稿者 meuble : 14:33 | コメント (0) | トラックバック(0)
先日発売されたELLE DECO 最新号でも紹介されていますが、
EDIDA(ELLE DECO INTERNATIONAL DESIGN AWARDS)日本ノミネートの
キッチン・キッチン用品部門に「INO meuble Carbon Fiber」が選出されました!
受賞トロフィーはシルバーの精巧なミニチュアが組み込まれたフレーム形状。
ひとつひとつに手書きでサイン入りです。
マクロ撮影にも充分耐えるかなり凝った立体的な造りで激カワ。
お!中段にプレート!このサイズで3Dシンクも再現!inoトップ&フレームも!
こちらのトロフィーも現在meubleにて凱旋公開中です。
ノミネート授賞式のもようはコチラ。
昨年「Crystal」で受賞して以来2年連続でmeuble発信のキッチンを選出して頂いています!
大変名誉な事で、本当に感謝感謝です!
ハイメ・アジョンの家具「SHOWTIME COLLECTION」と「Azul/アズール」の話題が多いですが、
Carbon Fiber/カーボンファイバーもまだまだ現役展示中。
しかもポストモダンフリークの方々に朗報。
実はメンフィスのCASABRANCA/カサブランカも新規展示スタートです。
同じくbdバルセロナデザイン製のあのソットサスプロダクトも店内にシークレット展示中!
是非是非、ご来場お待ちしております!
投稿者 meuble : 12:25 | コメント (0) | トラックバック(0)
YKK APでプロダクトデザインのお仕事をされている小山さま(R)、
日立製作所でホームソリューション部門でデザインを手がけていらっしゃる川口さま(L)
若きデザイナーお二人にお越しいただきました!
本職デザイナーの方々から見て、Azul(アズール)空間はどのように映ったんでしょう?
建材建具エクステリアは勿論のことながら、現在、家電のデザインは
インテリアとの関連性抜きには考えられない、と教えていただきました。
なるほどなるほど。
家電も機能性だけでなく、スタイリッシュなものが増えているので納得!勉強になりますっ!
またのお越しをお待ちしております!
投稿者 meuble : 13:58 | コメント (0) | トラックバック(0)
三重県は四日市から株式会社柳川建材店社長、柳川さまにお越しいただきました。
この時期、Showtime Collection、ino Babylonの発表に伴い、東京以外からのお客さまも増加中!
ご来館、誠にありがとうございます!
早速、ハイメ・アジョンのSHOWTIME コレクションのダブルソファで一枚。
スタジオとは一味違ったmeubleをご堪能頂きました。
投稿者 meuble : 15:32 | コメント (0) | トラックバック(0)
インテリア誌「ELLE DECO」のオンラインウェブサイト「ELLE DECO ONLINE」に
ハイメ・アジョンのSHOWTIME コレクションとino Babyronが紹介されています!
詳しくは下記リンクへどうぞ。
ご紹介誠にありがとうございます!
投稿者 meuble : 10:10 | コメント (0) | トラックバック(0)
デザイナーズウィークのこの時期限定で、毎年毎年好評な「Daily Casa BRUTUS」。
各イベントを回遊するガイドブック的なお伴にも、
なかなか会場までは行けないっていうお忙しい方の情報誌としても、
この年はこんな事が!的アーカイブとしても、
濃い中身でよく出来です。
そんなデイリーカーサブルータスにも、meubleをご紹介頂いています。
Vol.1ではマップを。六本木エリアに掲載中。
Vol.2では、ハイメ・アジョン氏の紹介のところで。
気になる詳しい記事の内容は、是非本誌で!
もちろんmeubleでも「Daily Casa BRUTUS」を絶賛配布中!
数ある限り、ご自由にお持ち頂けます。
異業種、ポジション、関係なく、デザイン好きな皆様!
連日沢山のご来館誠にありがとうございます!
是非我々スタッフにご感想をお伝え下さいね!
投稿者 meuble : 11:23 | コメント (0) | トラックバック(0)
質の高い建築・インテリアを紹介している雑誌「モダンリビング」。
編集スタッフの方々が更新するML BLOGにmeubleをご紹介いただいています。
今回、下田編集長自らご執筆!
キッチンも面白くなくちゃ、ってことで「わくわくするキッチン」感じて頂けたようです。
ご紹介誠にありがとうございます!
投稿者 meuble : 11:25 | コメント (0) | トラックバック(0)



